2006年05月25日

まだ進軍中!ジュビロが日々

>>そうそう、秋(多分)のナビスコ杯決勝リーグは、
>>G大阪−鹿島、千葉−C大阪、磐田−横浜、川崎F−浦和
>>の顔合わせだって。

ブハハ、またやってもうたーーーーー!!!!(T_T)
すみませんm(__)m 
秋どころか、6月3日(土)、8日(木)と、
ナビスコ杯決勝トーナメントvsFマリノスやるじゃないすか。
ジュビロHPトップページじゃ、ゴンがマジ・モードでガンつけまくり。
Fマリ、覚悟しろよ、ってとこでしょうか。
代表がいないって点じゃ互角だし、やってくだせー、勝ってくだせー、
負けないでくだせーーー。
なーに、Wカップ・モードなんかどーんどん先送りにしちゃいますから!(ヘコヘコ)

チッ、しかし、TVはスカパーしかやらないのかー。
TVは今のままでW杯モードだってわかったんで、何もジタバタ
していなかったのであった。
てか、調べたんだけど、W杯ってBS1で見られる試合がとても多いのね。
ああ、ありがたや、ありがたや〜。

・・・ぢゃない。
ナビスコ杯決勝トーナメント見られないのは残念!
代表組がいない中で、若手がどう戦うか見られないのは残念至極!

今回のW杯の決勝トーナメントで日本代表の姿が見られるかってーと
けっこうキビシイもんがあるんじゃと思ってるワシ。
ジュビロの若手は、代表組がいない間にナビスコ杯勝ち抜けて、
次のW杯では天使となって降臨するのじゃ。
がんばるのじゃぞ。
posted by miquage at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ジュビロ>イルハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

ありゃベスト8(⌒▽⌒)ジュビロが日々

ジュビロ磐田 2 対 1 名古屋グランパスエイト

ををっとー、ジュビロ、ナビスコ杯予選を、勝ち抜いとりました!(⌒▽⌒)ノ"
ホホホ、実は先週木曜、ヴァンフォーレ甲府に2対1で負けた時点で
予選突破はもう無理と決めつけていたヲレ、
ナビスコ杯についちゃ、もうなかったことにしようと
心の中で葬り去りかけていたのでした。
いや〜、こういうこともあるんだ。
やはりもつべきものは、無私無欲な気高い心だねえ。
(てか、単に薄情だっただけ?!)

ふみふみ、3勝1分2敗、これで勝ち抜けたわけね。
なんか不思議な気もするが、深く考えるのはやめよう。
なにより、今日名古屋に勝ったのはめでたい。
船谷と前田という、次代をになう選手の得点ってのもめでたい。

うみゅぅ〜、名古屋の方も次代のエース、本田の得点でわないか。
しかもっ、藤田俊哉のアシストだぁ!
しかし、名古屋は、公式戦14戦、白星無しだって。
大丈夫かなあ。。

そうそう、秋(多分)のナビスコ杯決勝リーグは、
G大阪−鹿島、千葉−C大阪、磐田−横浜、川崎F−浦和
の顔合わせだって。
(ジュビロ以外は)なんだかとっても順当なベスト8だこと(^^;)


・・・てことで、これで、ジュビロの試合は、7月12日のJリーグ
ガンバ大阪戦までお休み。

世の中はとっくにワールドカップ・モードになってるみたいだけど、
これでようやくホントにワールドカップ・モードに入れます。
でも、まだちょっと間が空くよね。
タイミングよく(?!)、Death Noteも終わってしまったし、
あーもーどーしたらいいのー。
明日から、何を考えて生きていったらいいのー。

てか、奇しくも、仕事のピークも先週だったんでし。
連休明けからの死ぬ思いが、金曜で終わったでし。
ほんと、なんでも来る時は一気に一度に来てしまうんでし。
あー、脱力脱力。
きっとまた、ワールドカップの頃にいろんなピークが一度にどっと
来たりするんだろうな。
それだけは避けてほしいって時に重なるのってウンザリでし。

そうだ。とりあえず、明日、間違えてジャンプを買ってしまわない
ようにしなくちゃ。「銀魂」だけ立ち読み、と・・。
posted by miquage at 21:04| Comment(2) | TrackBack(0) | ジュビロ>イルハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

夜明け前ジュビロが日々

ジュビロ磐田 2 対 2 名古屋グランパス

前々節のジェフ市原・千葉との引き分け試合で、ほんとうに久々に、ガンガン攻撃する姿を見せてくれた、ジュビロ。その次は、甲府相手に堂々の2対0完封勝利をものにした、ジュビロ。

今節は、名古屋相手に、ほんとうに悔しい引き分けでした。ワールド・カップ前の最後の試合でしたが、代表候補のキーパー2人は2失点ずつで、こちらも痛み分けってとこでしょうか。同じくらいハジかいた模様です。

この試合、実を言うと、出かけていて、ビデオはまだチェックしてないのである。しかし観戦した人の話を聞いても、シュート数等の記録を見てもわかるのだ。ジュビロは流れの中で波状攻撃ができるチームへと復活し出したらしい\(^_^)/ 

やはり、前々節のジェフ戦で見せてくれた姿は、伊達じゃなかった。とうとう本当の新しいジュビロが生まれつつあるのだ。カンルイ〜。いいよね、こう言い切っても(*^o^*)

もちろん、いまだに、要所要所は、ゴン始め、超ベテランの力を借りないと締めることができないようだし、カレンが3年目の壁とやらに当たっているらしいのが心配ではある。

だが、丁度30歳くらいの、ジュビロのワールドカップ代表組(福西や田中誠)が衰えを見せ始める頃には、超若手組がもっと成長してこの穴を埋められるようになっているはず。

それにしても、これを復活と呼んではいけないかもしれない。まったく新しい、別の強さをもったチームへの再生、そう呼べるように、ジュビロの新しい夜明けと呼べるように、祈りつつ、拝みつつ、ゴールデン・ウィークを終えることにするあるよ。

しかしね、名古屋・藤田はラスト1分の出場かい?!
ようやく怪我がいえて、出られるようになったちゅーのに、元ミスター・ジュビロにこの扱いはないんじゃにゃーか。何さらすんじゃあ!>名古屋の監督ぅ・・・って誰だっけ?あ、今は知らない外人さんにゃんだ(>_<)頼むから、藤田をまだ終わらせないでくれよ〜。
posted by miquage at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ジュビロ>イルハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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