2004年12月20日

伏○字が目にしみる・・・

おヒサです。実は、ADSLになって、初めてのブログです。
ちょび古いんですが、またイ○ハン・ネタです。
書いたのもちょっと前なんで、また後で、日付を直す予定です〜。


ふうん、イ○ハンって、ドイツ・マスコミには『ヘルタが第一志望』、トルコ・マスコミには『勿論来年からベシクタシュ』、と公言して暮らしているんだって。相変わらずだねえ。
で、某所では「多分どちらもマジなのがコワイ」、という見解が出ている。

そういえば、二回目に(つまり最後に)日本からバックレた時も『やはりトルコが一番でした。もうあんなわけわかんない国(Japan)は、こりごり〜』、ってのと、『日本に帰るつもりだったのにぃ、(日本側のがNOと言ったので)帰れなくなって残念〜』、という発言が、ほんのちょっとの時間差で、共存していた。(もしかして、時間差なんてなかったのかも)
この時も、どちらも彼のうそいつわりない気持ととるのが正しい、というのが先輩諸氏の意見。つまり、どちらも、彼にとっては、本音なのだ、ということなのであった。

こういう矛盾した発言をシレっと、悪気無く(無いんだよな、これがどう見ても)してしまうって、何故?

(a)あまりに不用意
(b)あまりにズーズーしい、
(c)あまりに甘い。

これって、全部、正解だよね。

結局、コイツ、
(a) 無責任なんだよ、つまり
(b) 「いい顔しい」なのねん
(c) なんも考えておらへん

ハイ、これまた全部正解なんでしょうね。
そして、もっとワハハなのは、昔の2chのログなんか見ると、Wカップ中や直後を除き、どのイ○ハン・スレでもイ○ハンのわけわかんない行動や矛盾した発言のレポートでいっぱいで、それが間断無く繰り返されて、今日にいたってるってこと。
いやー、懲りないヤツ。

でも、それでも、トルコ・リーグでは、膝の手術して治って戻ってくる度に、ちゃんと点を取って活躍していた。だから皆、見捨てなかったのだよね。
ところが、今度は、かなり浅い考えで日本に来て、お騒がせの挙げ句、何の活躍もせずに帰った。その上、また怪我を悪化させ、なかなか回復しない。戻ってこれるのかかなり疑問だったりする。

ここまでくると、誰でも、次に考えるのは、
こいつ、やっぱり、どうにもどうしようもないんじゃ、とか、
こういう人って、結局ダメなんじゃ、とかだったり、する。
ん〜、だけど、それでも、やはり、イ○ハンをやめられない人がけっこういたりする。(お前もな(;>_<;))

◆ 面白いから、どちらの本気の線でも失敗して(?!)、行くとこなくなるまで見届けてやろうじゃないか、というのが、イ○ハン・ウォッチャー
◆どこでもいいからピッチに立って、またゴールを決めてくれるまで、ただひたすら見守ります、というのが、もはや母心的イ○ハン・ファン

かなり勝手な分類だけど、キミはどっちだ?
やぱどっちかというと、ウォッチャー?!

だけど、ホントいうと、
だからなんなの、それがどうしたの、イ○ハンなんだから何したっていいじゃん!、
と理屈じゃなしに思う自分もいるわけであって〜o(´^`)o

神様、仏様、このままダメになってしまうことだけは避けてほしい、
と思う自分もいるわけであって〜(^◇^)

でも、フッカツしなかったら、このままいつかはサヨナラしてしまうのかというと、
けっこう長々とひきずってしまいそうな自分もいるわけであって〜(;>_<;)

わけもなく月に吠えながらも、なにやらむなしいのう。。。
posted by miquage at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | イルハン>ジュビロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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